新サービスをブートするときに参考にするサイト StockTwits

新しいサービスの初期利用者を獲得するには、やはり、既存サービスで利用者が伸びているところを利用するのが常套手段のように思える。
独力でやるのはやはり、つらいというか、無謀。その人のネットワーク力を駆使することも必要だと追うが、ネットワーク力って、、、、実はその時点での急上昇中のサービスを使いこなしていることであったりもするのか?

進化したStockTwits, 株をやる人が必ず利用する濃いサイトに成長(2010年2月19日 TechCrunch Japan)

株の売り買いをする人たち("トレーダー(traders)")がリアルタイムで情報を共有するためのプラットホームStockTwitsが、Twitterと縁を切って独立したのは、ほんの数か月前だ。独立後にこのサイトは、ビデオやニュースやチャートなどを含む投資家のための総合情報環境をAIRによるデスクトップアプリケーションとして作った。そして今ではそれらの機能が、StockTwitsのサイトbeta.stocktwits.comにもある。今同社は、古いサイトと新しいサイトの両方を提供して、ユーザが徐々に後者に慣れることを期待している。

このサイト、TweetDeckとも見た目がよく似ている。おんなじだったりして。

今絡むべきは、Twitter。 悔しいけど、感情は置いておいて! それが事実。

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