5月28日金曜日の会社帰りに、予約していた iPad を買った。まだ、いろいろ試している最中。

iPad を買うと、無線LANアクセスポイントのFONルータが無料で付いてくる情報。
私が買った、iPadは、32GBの3G付きで、3Gは定額制プランにした。購入したのはソフトバンク直営店(表参道ではないよ)。ショップでは私の順番が回ってきて、カウンターに座ってからなんだかんだで、35分かかった。そんな中、店員さんがFONルータが無料で付いてくるっていうので、フォン、をもらって返ってきた。

FONルータは、我が家では二個目になる。数ヶ月前に、iPhoneをソフトバンクで買ったときにフォンルータが付いてきた。フォンをセットアップして登録もしたけど、3日後からは電源を入れていない。

ソフトバンクの店員さん、FONが無料だっていうから、雑談しながら「一個持ってるんですよね、このあいだアイフォン買ったときソフトバンクからもらったので」というと、店員さん曰く「今度は、iTunesが1,000円分付いてきますよ」ときたから、「じゃ、FONもらう」ってことにしました。

そして日曜日の今日、iTunesのことを思い出して、FONの箱を開けた見た。そんな情報無いので、ソフトバンクショップに電話してみると、しばらく待たされて「iPhoneは、iTunes 1,000円分のキャンペーンがあるのですが、iPadには1,000円は付いていません。担当者が間違ってお客様に案内したようです。申し訳ありません。」ということでした。

iPad買って付いてくるFONには、iTunesの1,000円分プレゼントは無い。


さて、ではなぜ、FONが無料で付いてくるのかというと、(1,000円のありなしで少し意気込みが違うのだが)。ソフトバンクは使い放題利用者が3G回線を使うのをできるだけ押さえて、WiFiの方で通信して欲しいからと、私は推測する。iPadにFONを無料でつけているのは、3G定額性利用者だけとおもう。WiFiのみモデルを買った人に無線ルータをプレゼントしても意味ないし、3G従量制の利用者だったら3G使った分だけ利用料をとれる。3G定額性の利用者で自宅に無線LANが無いと自宅でも3G使って、ソフトバンクにとっては収入は増えないけどデータ量は増える。だから、無線LAN使ってもらって通信はNTT東西のフレッツやKDDIのひかりoneでやってもらうという狙い。自宅でサクサクWiFiできると、利用者もソフトバンクも双方に利点がある。


3ヶ月前にもらったFONルータと、一昨日もらったFONルータ、ほとんど同じでルータ本体がマイナーマイナーチェンジってところでした。

動画を取って、楽にネットにアップロードしようと考えた一つのアプローチが、


デジカメで動画を取る。
SDメモリカードに、eye-fi share Video を使うことで、デジカメが無線LAN対応に早変わり。
後は、自宅の無線アクセスポイント経由で、自動で動画をアップロード。

そのためにデジカメを新しく、買った。今まで持っていたデジカメは、5年ほど前に買ったLUMIX (Panasonic製、DMC-FX5)

デジカメを買うのに迷った機種がこの二つ:

ソニー Cyber-Shot DSC-HX5V

パナソニック LUMIX DMC-TZ10

二つともネットでの評判はよさそうだっし、GPS付。
そして買ったのは、DSC-HX5V。決め手は、コンパスがDSC-HX5Vにはついていることだった。eye-fi目的だったのに、eye-fiが選択の決め手にしたかったところが敗因かも?

【2010/05/30 新製品のEye-fi Connect X2 では、動画もうまくいきました。】

eye-fi share Videoで、写真の自動アップロードはうまく行った。手間いらず。
ところが、動画のアップロードがうまくいかない。
AVCHDではなく、MP4で録画しているにもかかわらず。

第342回:アイファイジャパン「Eye-Fi Share Video」動画も手軽にアップロードできる無線LAN搭載のSDメモリカード

 最後は、今回の動画対応モデルならではの注意点だ。Eye-Fi Share Videoが対応している動画は、DCIMフォルダに保存されたMPG/MOV/FLV/WMV/AVI/MP4形式のみとなっており、1ファイルあたりの最大容量も2GB以下に制限されている。
 このため、例えばSDメモリカードを利用するAVCHD対応のデジタルビデオカメラなどにEye-Fi Share Videをセットしても、記録される形式が対象外となるためアップロードは行なわれないことになる。

DSC-HX5Vでは、動画はMP4であっても、DCIMフォルダーではない場所に記録されているようだ。
せっかく買ったのに、動画アップロードができなくて、かなりかなり、残念。
もう少しは何とか動画がアップロードできないかを悪あがきしてみようとおもう。いい方法を知っている人は、教えて下さい。!!!

DMC-TZ10だったら? 買ってないのでわかりません。

第342回:アイファイジャパン「Eye-Fi Share Video」動画も手軽にアップロードできる無線LAN搭載のSDメモリカード の後半をもっと注意深く読むんで見たい。

30分の動画を、楽にアップロードする方法を研究中。

追記:
eye-fiのフォーラムによると
http://forums.eye.fi/viewtopic.php?f=2&t=1868
ソニーDSC-HX5Vは、AVCHDではないフォーマットの動画(MP4のことだけど)を標準ではないディレクトリに保存していることに問題がある。eye-fiは、もうすぐにソニーデジカメの動画に対応できるような、ファームウェアバージョンアップをリリーする。
とのこと、
もうしばらく待ってみよう。

原因不明の、キー入力トラブルに遭遇。正常に戻せた。

現象はというと:
キーボードの"e"キーとタイプすると、表示がユーロ記号(€)になった。半角モードのときはも、eをタイプすると€ がでる。全角漢字モードでも、途中までローマ字変換されていてもイ段の文字を入力するためにeのキーをタイプすると€ になってしまった。
ほかのアルファベットキーは、正常に見えた。動作がおかしいキーは、矢印キー。

環境は:
自作PC、Windows7。キーボードはサンワサプライ製のSKB-108LU。


試したが無駄だったこと:
PCの再起動。これをしても、eをタイプすると€ が出た。


最終的に正常に戻せた行動:
・シャットダウン
・USBキーボードのUSBを外す
・電源OFF
・電源ケーブルを抜く
・USBキーボードのUSBを挿す
・電源ケーブルを挿す
・電源をONにする
・スイッチボタンを押して立ち上げる


気持ち悪いが、正常に戻った。

Twitterはジワリと視程に現れたが、foursqureはとらえた瞬間にピンときた。面白い。「位置アプリ」とか「デートサービス」と同じような領域にいるわけだが。フォースクェアを使うのに負担がなく、続けられそうで、友達間でのちょっとした話題を提供できる。使った人が辞めなきゃ、そのサービスはどんどん成長を続けるってこと。


foursqure (フォークスエア)とは?: 自分で行ったレストランやお店などの場所をスマートフォン使って記録しながら、友達との対話を楽しむサービス。


では、iPhone使った実例で。

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iPhoneでフォースクエアのアプリを起動させると、こんなオープニングになる。お姉さんが買い物に出かけているようなアイコン。アイコンには男性と女性バージョンがある。よく見るのは女性バージョンのほうだが。

そして、すぐ様に、自分の近くのスポットがリストされる。

IMG_0027[1].PNG

リストの中から、自分が着た場所を選択するわけだ。リストの中になければ、自分でスポットを登録することができる。
この例では「モンスーンカフェ たまプラーザ店」を選んでみた。時々行く、アジア風無国籍レストラン&カフェであるが、今は実は行っていない。行った事にしよう。

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そのスポットを選んで、記録することをfoursquareでは、"check-in" (チェックイン)という。日本的に言うと、「足跡を残す」だろう。"check-in" (チェックイン)と言えば、この行為であることが、定着している。日本語ではまた新しい言葉ができるかもしれないけど、しばらくの間は、「チェックイン」という言葉で行こう。

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「モンスーンカフェ たまプラーザ店」にチェックインした画面がこれ。おっ!どうやら、私は今回で10ヶ所目のチェックインらしい。そして、「モンスーンカフェ たまプラーザ店」というスポットに"check-in"したことが、記録された。


基本的な行為は、ここまでである。
どこかのスポットに着いたら、iPhoneのスイッチを入れて、foursquareのアイコンを叩いて、リストの中から今いる場所を探して選んで、チェックインのボタンを押す。それだけ。 チェックインの行為の負担が軽い。


iPhone上で、そのスポットの地図もでる。
IMG_0025[1].PNG
だが、この地図は、その場所へ行くための徒歩ナビの性格ではない。使っている人はほとんどの場合、その場所を知っているのだから。この地図は場所の確認と、新規に登録されたスポットの位置を正しく特定するためのものと考えたほうが良い。時々、地図の場所がずれている。そうすると利用者として、「俺はこの地図上の位置が正しくなく、その場所の正しい位置を知っている」(という優越感で)、「俺が直して、正しい地に再設定しておくよ」という心理も働く。


さっきも出てきたが、チェックインの回数が増えていくと、いろいろなバッジがもらえる。らしい。私はまだ、1回チェックイン、と、10箇所目のチェックインでもらえるバッチの2つしかもっていない。バッチの種類は100個くらいありそうだ。そうすることで、利用をやめてしまいそうなユーザをつなぎとめることや、まだ習慣化していないチェックインの行為をユーザに習慣化させることができる。

IMG_0030[1].PNG


そろそろ、PCの画面を見てみよう。

PC画面では、私がチェックインした履歴を見ることができる。
4sq_log.png

こっちが、私のページ。使い始めて、7日。チェックインは、11回。バッチが2つ。まだ1週間なので、myページは閑散としている。が7日も続いているところが、えらい! ワクワクがあるからだろう。ちなみに、ある場所で、最もチェックイン回数が多いユーザには、"MAYOR" (市長)という名誉が与えられる(らいし)。私はまだ、どこのメイヤーにもなれていない。

4sq_me.png


そろそろ、「友達間でのちょっとした話題を提供できる」を見てみよう。
PCでさっきの、「モンスーンカフェ たまプラーザ店」を見てみると、そのスポットにチェックインしたことのある人と、その場所の"MAYOR" (市長)が誰かがわかる。

4sq_mcafe.png

この中に、知っている人はいなさそう。ここなら、もう1度くらいチェックインすると"MAYOR" (市長)になれそうだ。それが、東京駅になると結構賑やかで、書込みもたくさんある。
4sq_tokyo.png

ユーザには、SNSでよくある「友達」という状態がある。友達が近くにチェックインしていると、教えてくれるわけだ。こうやって、位置を介した、や「お出かけ先」を介したソーシャルな関係が増幅していく。


そして、チェックインしたときに、Twitterに自動的につぶやくことができる。その例がこれ。
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「モンスーンカフェ たまプラーザ店」に行ったってことが、呟かれてるでしょ。

私がfoursquareを知ったのは2か所から。はじめは、シリコンバレー系のニュース記事で、よく出てくる名前に twitter, facebook, MySpace などに交じって、foursquareが現れていた。その時に位置アプリであることくらいは分かった。そして、知り合い(日本人だよ)がTwitterで自動でチェックインを呟いていいた。そのURLをたどって見た時に、面白さを直感した。


そこはかとなく書いたことを、まとめると。
①簡単なチェックイン。 利用者は辞めない
②お友達と軽い話題のつながりが持てる。
③foursquareの外(すなわちtwitter)に、知らせまくっている。


このエントリーの最後に、上のそれぞれはシンプルに実現されているってこと。もっと凝った作りにすることもできるし、実際にもっと充実した機能を盛り込んだ類似アプリも存在している。その差については、また今度。

Twitterのアメブロ板の利用者が増えてるっていう話。

初めて明かされる「Amebaなう」の現状--サイバーエージェント、Ameba戦略を語る
「Amebaなう」訪問者が100万人突破、Twitterに迫る--ネットレイティングス調べ

IDを持っている利用者かと思ったら、記事には「訪問者」と書いていある。
アメブロの場合、ID持っているひとの訪問比率が他のブログに比べて高いので、利用者でも訪問者でも、結構増えているってことには変わりない。

アメブロは、ID持っている利用者(早い話、アメブロでブログ書いているブロガー)を、他のアメブロブログに誘導してコミュニケーションを活性化するのが非常にうまい。芸能人の囲い込みも、アメブロの得意技。だから、Twitterのアメブロ版を作るのも早いし、利用者が増えるのも速い。


囲い込み。


その戦略って、どこかで見たことある。10年前の、Nifty, Biglobe, So-net。

だとすると、ブログサービサーはそれぞれ独自のTwitter作って、「なんとか なう」や「なんとか たー」というサービス名にして、ちっちゃいサービスが増えるだけだね。

新しいサービスの初期利用者を獲得するには、やはり、既存サービスで利用者が伸びているところを利用するのが常套手段のように思える。
独力でやるのはやはり、つらいというか、無謀。その人のネットワーク力を駆使することも必要だと追うが、ネットワーク力って、、、、実はその時点での急上昇中のサービスを使いこなしていることであったりもするのか?

進化したStockTwits, 株をやる人が必ず利用する濃いサイトに成長(2010年2月19日 TechCrunch Japan)

株の売り買いをする人たち("トレーダー(traders)")がリアルタイムで情報を共有するためのプラットホームStockTwitsが、Twitterと縁を切って独立したのは、ほんの数か月前だ。独立後にこのサイトは、ビデオやニュースやチャートなどを含む投資家のための総合情報環境をAIRによるデスクトップアプリケーションとして作った。そして今ではそれらの機能が、StockTwitsのサイトbeta.stocktwits.comにもある。今同社は、古いサイトと新しいサイトの両方を提供して、ユーザが徐々に後者に慣れることを期待している。

このサイト、TweetDeckとも見た目がよく似ている。おんなじだったりして。

今絡むべきは、Twitter。 悔しいけど、感情は置いておいて! それが事実。

iPhoneの「キャンペーン for everybody」が2010/1/31に終わり、その直後の2/1から新設されたた「Wi-Fiバリュープラン」で iPhoneを買ったら、今日、FONのルータが届いていた。

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そんな無線LANルータが届くとは、知らなかった。ネットでソフトバンクのページを見ても、書かれていない。探しきれないだけかもしれないけど。

箱の中には、伝票類しかなく。「お手紙」の類がないので、最初何のことかわからなかった。伝票の備考欄に「バリュープラン ルーター無償ご提供」と書いてあったので、何となく認識できたけど。

このプラン入った人には、FONルータが届くので、アクセスポイントが次第に増えて行くというソフトバンクの狙いだろう。やり方が上手だね、感心する。


FONって無料だっけ? ソフトバンクのWi-Fi接続料、480円/円が2010年12月までに契約すると無料、、、とか書いてあったので、おそらくこの480円がFONのハードウェア料か何かにあてられるんだろうな、一年後からは。

面白い記事を見つけた。というよりも、本質を突いた記事だ。

音楽産業とマスメディアの次にインターネットが破壊するのは金融業界だ-ついに
(2010年1月15日 TechCrunch Japan)

インターネットのいちばんすごいところは、いろんな業界を破壊したことだ。ファイル共有(Napsterなど)とiTunesは音楽産業の姿を完全に変えてしまった。ブログなどオンラインのコンテンツは古いメディアを殺した。そしてオープンソースとsoftware-as-a-service(SaaS) は、高価な、社内据え付け型の、企業用ソフトウェア製品をたたきのめした。

インターネットが破壊してきた業界は、メディア業界、音楽業界、企業用ソフト業界。
そして、次なる牙城が金融業界。

そんな風に考えると、ネットベンチャーやシリコンバレーは面白いし、活気がある。

メディア・パブ: 新興新聞社Politico,創刊3年目で早くも黒字達成へ

 またこのフリーのタブロイド紙は,発行日の早朝にワシントンDCに構える政治関連オフィスに投函される。この結果,たとえば議員秘書にとっては,議員との朝の打ち合わせで,話のネタとしてPolitico紙が欠かせなくなってきたという。議会やロビー活動などの政治関連ニュースをカバーしたタブロイド紙の内容が,ワシントンで政治に携わる人たち(キーパーソンも含めて)にとって,共通の情報源となってきたのだ。

 こうなると政治がらみの仕事と関わっていてワシントン以外に住む人も,Politico紙を読む必要がでてくる。そこで,ワシントンDCなどでは無料で入手できる Politico紙を有料で販売したのである。購読料は国内読者が年間200ドルで,海外読者は年間600ドルとなっている。議会の開催中は毎週3回(火,水,木曜日)発行し,それ以外は火曜日の週1回だけ。

初めの狭い部分では無料、それを少しずつ広げていき自然と欠かせないものにする、そして外野には有料で提供。アメリカはそんなビジネスが上手いな。物はおんなじでも、ローカル提供する時とグローバル提供する時とで、価格や商品性格を変えてくる。

野球中継でも、ホームチームの地元方面へのテレビ中継は、しないんだって。(嘘かほんとか)。テレビ中継すると、スタジアムに足を運ぶ人が少なくなるのが理由らしい。

まは情報源って、厄介で面白い。定常的に届けられるようになると、その業界の人たちには必須の情報っとなってしまうところが。

作ったばかりのコミュニティーサイトへどうやって、トラフィックを流し込むか?

非常に難しく、永遠の課題である。

初期トラフィックを何らかの方法で入れて、それが増幅され以後のトラフィック流入につながれば良いのだが、そうならないことが殆ど。その何らかの方法をやめると、とたんにサイトへのトラフィック流入が激減する。何らかの方法って、手っ取り早いのがお金でトラフィックを買う。代表的なのが広告を打つこと。

初期トラフィックを得る代表的な方法は、既存サイトにそのコミュニティーサイトへのリンクを張ること。自分または自己のグループに既存サイトを持っていれば、ほぼ無料でリンクを張ることができる。それ以外に手っ取り早いのが、検索エンジンへキーワード広告を出稿すること。広告打つと、最低でも1トラフック7円のコストがかかるので、費用対効果があったもんじゃない。初期トラフィックのすぐ次のステージではあるが、コミュニティーサイトに貢献してくれた人にポイントなどのインセンティブで釣る方法もある。

何かおかしくないかい?

そもそもコミュニティーサイトの目的がトラフック流入であるので、その目的のために初期トラフィックが必要ということ自体、自己循環に陥っている。

だから、初期トラフィックという考え方とは距離を置いて考えることにした。

コミュニティーサイトの掲示板に書くという状況を作り出したいんだよね。10年前なら比較的簡単だったろうけど、今の世の中そんなに甘くはない。そのために少なくともテーマは絞る必要がある。そのテーマに関して書きたくて書きたくて飢えている状態を人工的に作り出したいのだが、、、、、。マスに対してこんな状況にするのは不可能だし、その必要はない。数人で良いので、そんな人を見つけて、「はい。http://abctravel.jp/ をどうぞ」と言うか、もしくは、ある人の状況を書けない飢餓状態に持っていく。 この部分がまだ実験計画で欠けているところ。

ちなみに、年末にいくつかの私のブログから http://abctravel.jp へのリンクを張ったので、GoogleやYahoo!から、「ABCトラベル」で検索結果にはリストされるようになりました。

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